こんにちは、まるちゃんです。
僕は育児をしながら、30歳でオンラインビジネスに挑戦し、「成功して自分も家庭も幸せになる」ために
- Kindleベストセラー作家
- コンテンツ販売収益化
- ブログ運営
- コンテンツ販売自動化の仕組み構築
などメインに活動しています。
詳しいプロフィールは以下に書きましたので、興味ある方はぜひ読んでみてください。
貧乏マインドで家族との時間を犠牲にし続けた会社員が、コンテンツビジネスで人生を取り戻していくリアルストーリー
世の中で言われている「コンテンツビジネス」の定義は人それぞれだと思いますが、僕が実践しているコンテンツとは、次のように定義しています。
「自分の経験(失敗や成功)を、価値に変え、画面の向こうにいる人の感情を動かすこと」
- 吃音で就活に失敗した僕のブログを読んで、「自分だけじゃないと思えた」
- FXで260万円を溶かした僕の失敗談を読んで、「リスクを取りすぎないでいこうと思えた」
- 子育てをしながら活動している僕のメルマガを読んで、「時間がなくても、資産は作れると思えた」
お客さまが「自分ごと」として感じてくれるから、僕らは感謝の対価としてお金を受け取ることができます。
この積み重ねが、僕らを「豊かさ」へと近づけてくれるんです。
3つの自由こそ、本当の「思い出作り」ができる状態

もし、僕が「コンテンツビジネスに挑戦をしていて、どこに魅力を感じているか?」と聞かれたら、迷わずこう答えます。
それは「自由」です。
時間の自由、お金の自由、精神的な自由。
この3つが揃ったとき、僕らは初めて「本当にやりたいこと」に全力を注げるようになります。
お金はもちろん大事。
でも、お金だけを追いかけても、それが時間や心の余裕に直結するわけではありません。
そう考えたとき、最も理想的なのは「自分が動かなくても、仕組みが収益を運んでくれる状態」をつくること。
とはいえ、僕はまだその仕組みづくりの真っ最中で、理想の形には辿り着いていません。
僕が目指す形には辿り着いていません。
過去を振り返ると、2023年に娘が生まれる少し前に副業を開始。
しかし、FXで260万を失い、8種類の副業で全滅し、娘の大事な日を副業作業で潰して妻に泣かれた夜もありました。
この経験から「たとえお金があっても、家族と笑い合う時間がなければ意味がない」って、痛いほど思い知らされることに。
だからこそ、僕が目指すべきなのは、自分の時間を切り売りする労働じゃない。
パソコン1台で、リスクなく、個人が「仕組み」を構築できる。
それこそが、コンテンツビジネスの最大の魅力だと確信しています。
時間がないからこそ、自動で資産を運んでくれる仕組みが必要

世の中の「コンテンツビジネスで成功した人」の発信を見ると、自分の時間が多い人、と感じませんか?
独身で、子育てはしていない。会社も辞めていて、1日10時間以上自分に時間を使える人。
でも、僕たちは違う。
小さい子どもがいて、会社員として働き、自分の時間は「わずかな時間」しかない。
「自分たちみたいな人には無理なんじゃないか」
そう思っていた時期が、僕にも確かにありました。でもそれはただの言い訳。
- 子育てで忙しいから時間がない
- 家族との時間を一番にしたいからできない
- 睡眠時間を7時間以上確保したいから今日はやらない
すべて自分を守るための、最高の言い訳でした。
あるとき、ビジネスを教えてもらっている師匠に言われた一言が、僕の考えを変えてくれました。
「時間がないからこそ、自動化の仕組みを作らなきゃいけないんだよ」
時間を切り売りする労働では、忙しい僕らはいつまで経っても自由になれない。
でも、一度作ったコンテンツは24時間365日、自分が寝ていても働き続けてくれる。
1馬力が、ゆっくりと1.1馬力、1.2馬力になっていく。
インターネットで積み上げるレバレッジこそが、僕らが「思い出」を積み上げるための唯一の道だと、今は確信しています。
AI時代こそ「不器用な人間らしさ」が最強の武器になる

コンテンツビジネスは、会社や組織に依存することなく、個の力で3つの自由を得られるモデルです。
これからのAI時代は、単なる情報ではなく「自分らしい情報」を届ける重要性が、どんどん増していきます。
では、AI時代だからこそ求められる「自分らしさ」とは何でしょうか?
- コンプレックスを隠さず、武器にする
- 失敗を資産として、正直にさらけ出す
- 不器用でも、誰かのために泥臭く続ける
AIは完璧な答えを出せます。
でも、「吃音で名前が言えなかった9歳」は語れない。
「FXで260万を溶かした夜の手の震え」は語れない。
「娘の泣き声を横目に、パソコンと向き合い続けた罪悪感」は語れない。
僕らの「痛み」こそが、AIには絶対に代替できないことです。
もちろん、「弱いままでいい」と開き直るつもりはありません。
時間もお金も限られているからこそ、正しい知識とスキルを磨いて、行動する。
これは、僕たちがいますぐできることです。
あなたも一緒に「思い出作りの輪」に加わりませんか?
僕が情報発信を続けている理由は、「普通じゃない自分を認め、最高に幸せに生きていく人を増やしたい」という想いがあるからです。
そもそも、幸せの定義は人それぞれ違う。
僕の場合は、「自分の人生のハンドルは自分で握り、選択することができること」です。
自動化の仕組みを作ることで、自分の時間は増えて家族と笑い合える時間が増える。
そうして、家族との思い出が一歩ずつ積み上がっていく。
その人の笑顔が、周りの人を幸せにする。
コンテンツビジネスは、社会的価値の大きな仕事だと、僕は本気で思っています。
弱さを隠して「普通のふり」をして、会社にぶら下がるだけの日々はもったいない。
一度きりの人生、最後まで自分が主役を演じ切ってほしい。
そんな想いを胸に、僕は今日も自由への一歩を踏み出していきます。

僕は現在、1児の娘を育てながら会社員として働いています。コミュ障で人間関係に悩み、FXで260万円を失うなど、どん底の状態。
「現状を変えたい」と2023年から8つもの副業に挑戦しましたが、どれも中途半端で失敗続きでした。
その後SNSで大量の人を集めコンテンツ販売で成果を出すも、待っていたのは精神をすり減らす「1人ブラック企業」の毎日。
そんな僕が、「たった1人を大切にする」というシンプルな法則に気づいたことで、人生が大きく変わり始めました。
そこで、遠回りして辿り着いた「コンテンツビジネス」のStoryを1冊の電子書籍にまとめ、限定公開することにしました。
- なぜ「フォロワー集め」に疲弊をするのか?
- 1万人の数より、1人のファンと共に生きる
- コンプレックスを「最強の武器」へ昇華する
- 集客の常識を覆す「たった一人」の集客極意
- 無理な売込ゼロで「指名買い」される新戦略
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