
情報発信の「じょ」も知らない僕でもできた!
一度情報発信をやって、やめた人へ──
自分が出会いたい人を惹き寄せ、
好きなタイミングで収益を自動で生み出し続ける
土台作りをあなたに伝授していきます
最後までワクワクしながら読んでください。
なぜなら、子ども1人を育てるAさん(30代男性)は、
〝コンテンツビジネスのコンサルタント〟として
「最高月収100万円以上」と出している人なのに、
こんな話を僕にしてきたからです。
「コンサル生のサポートに追われて、
本当にやりたかったコンテンツ作りができないんです」
「本当に心が病んでいます」
明らかにAさんは僕よりビジネス歴は長くて、実績もあり格上の人。
なので正直、最初に頭に浮かんだのは「知らんがな!」でした。
・・・思いましたけど、
力なく笑うAさんの表情を見ていると
「あ、マジでしんどいんだ…。」とすぐ分かり、
そこから僕の心臓は徐々に鼓動を早めていったのです。
僕は、労働型の稼ぎ方から抜け出して、
いまは自動で売上が上がる仕組みを作っている話をしました。
Aさんは「何それ!?そんなのがあるの!詳しく教えて!」と前のめりの姿勢に。
そのあと、1時間ほど僕の話を聞いたAさんは、
満足そうな表情をしながら帰っていきました。
この話のその後を、僕はまだ聞けていないのですが、
きっと「サポートに追われて、心が病む」という沼から抜け出せているでしょう。
まだ稼げていない人なら、もっと苦しい思いをするのは言うまでもありません。
「情報発信を始めよう!」と意気込んだものの…
こんな悩みを抱えている人は、少なくないと思います。
僕も過去に一度、同じ沼に入り、
抜け出せなくなった経験があります。
そして、そこから抜け出した方法を、
あなたにお伝えしたいのです。
3児のパパで理学療法士のRさん(30代男性)は、知識はたくさんあるのに、情報発信は足踏み状態でした。
話を聞いていくと、あるコミュニティで「稼げるジャンルでまずはフォロワーを増やせ」と教わり、
「頭では分かっていても、なんか心が追いつかないんです…」と悩んでいました。
確かに、世の中にあふれる「まずはフォロワーを増やせ」「インプを稼げ」といった表面的な「数」を追わせる情報や、「AIでポチポチ楽して稼げるツール」みたいな情報が多いです。
そのような情報は、すべて間違っているとは言いません。
しかし、「正しい戦略とマインド」を理解しないまま、情報を鵜呑みにすると、仮に稼げたとしても、やがて精神的に病んでしまい、発信が止まってしまう人がいるのは、紛れもない事実です。
僕も過去にそのような情報を信じ、
満を持して、フォロワー数などの「数」を追い始めた経験があります。
1日に1〜3時間を交流に使い、フォロワーは1000人以上になりました。
しかし、発信を始めてすぐ、大きな問題に直面しました。
最初は「とにかくやるしかない!」と気合いで乗り切ろうとしました。
でも、交流しようと思えば思うほど、心のモヤモヤが募るばかり…。
「これ、本当に自分がしたかったこと?」という違和感は日に日に大きくなり、たった6ヶ月で、アカウントの発信を挫折。
僕は「やっぱ情報発信で稼げるのは、才能がある人だけなんだ…」と思い込み、SNSを開かなくなってしまいました。
そう短絡的に考えた僕は、
Webライターの仕事に手を出しました。
文章を書く仕事なら自分でもできると思い、テストライティングに合格して、すぐに案件を受注。
案件は取れたので、「これならイケる!」と淡い期待をしましたが…やっぱ、そんな甘い世界ではありませんでした。
今度は、たった400文字を書くのに一晩かかり、時給に直すと数十円。妻にも手伝ってもらう毎日のはじまり。
心も時間もすり減り、Webライターはやめ、「このまま目標もやりがいも生き甲斐もなく毎日過ごすしかないか…」と考えていましたよ…ホントに。
僕は労働型の稼ぎ方にチャレンジする前、情報発信の「じょ」も知らない状態から着手してKindle出版で電子書籍を、1冊だけ先に作っていました。
この電子書籍は、過去の自分を見つめ直し、向き合うために作ったもの。
何の戦略もないまま始めたKindle出版だけど、無意識なうちに「過去の自分」をターゲットにして、自分の体験談や価値観など、夢中になって書籍を書き続けたところ、約3ヶ月後には、月1万円以上の印税が入る月も出てきました。

この電子書籍からの収益は、Webライターで400文字に一晩かけ、心も時間もすり減っている間も、勝手にお金を運んでくれていたんですよね。
ネット上に置いた電子書籍が、まるで自動販売機のように動き続けていた。
やがて僕は「これって、スゴイんじゃない?」と気づき、労働型で稼ぐことは辞め、過去の自分に向けてコンテンツを書いてみると…
さらに、自分だけのメディアを作り、過去の自分に向けて記事を積み重ねていくと、読んでくれる人が増えていくこともわかってきて…
気づけば、コンテンツとして「資産」が積み上がっていたんです。
やがて僕は「自分の発信はどうなってるんだ?」ということに興味が向き、自分の情報発信を研究すると同時に、同じように発信している人たちのやり方も研究するようになります。
そのなかで、いちばん近くで学ばせてもらっているのが、ビジネスの師匠のSさんです。
Sさんは38歳で会社を辞めて起業し、1年目の年商は1,800万円をこえました。
でも会ってみると、そんな実績のある人にはまったく見えない、本当に普通の人。
しかもSさんは、過去の自分に向けて書いたブログを積み上げて、月10万円をこえるまでに13ヶ月かかっています。
Sさんをはじめ、実際に1人起業家で月100万円以上稼いでいる人の話を直接聞いていくと、僕は「1つの成功法則」に気づきました。
それは・・・
僕はこれを「等身大発信」と呼んでいます。
Sさんから学んだことと、自分が発信してきたことが、点と点でつながったんです。
僕は今でも、等身大発信を続けていて、定期的な「自動収入」という恩恵を受け取っています。
そして何より、「好きや得意」を過去の自分に向けて書いているので、発信が楽しい…!
過去の自分に向けて書くから、もっと伝えたい!って気持ちになるし、コンテンツを作るたびに、ネット上に残るものが増えていく…
書いたものが、自分の資産として積み上がっていくのを実感します。
僕の情報発信歴は、気づけば3年が経っていました。
僕と同じ時期に情報発信を始めた人は
ほとんど残っていません。
なぜなら、等身大発信をしないと、楽しくないし、続かないから。
せいぜい1年ぐらいで、みんな辞めちゃうんですよね。
でも、僕が一度は辞めた情報発信を楽しく続けることができているのは、過去の自分に発信し続けているからです。
あと、もう一つ「大事な話」があって、それは・・・
なぜなら「等身大発信」は、AIが踏み入れることのできない「人間らしさ=ブランディング」を土台にして作っていくものだから。
どの時代・どの媒体であれ、そこに生身の人間がいる限り、過去の自分と同じ悩みを持つ人を惹き寄せられる。
お金稼ぎだけを目的とした情報コンテンツやAIに丸ごと書かせたコンテンツは、AI検索すれば勝手に答えを表示してくれるようになると、検索からの流入が減って、厳しくなっていくでしょう。
でも、「等身大発信」は、自分の知識や経験をインターネット上に蓄積し、同じ悩みや願望を持つ仲間を集める場所。
SNSや検索、特定のツールは、読者を集める手法の1つにすぎない。
等身大発信は、プラットフォームやツールなど、特定の何かに依存しません。
そもそも「本質・原理原則」は不滅なので、
この世に生身の人間がいる限り、発信媒体が変わっても再起できる。
実際に僕は過去、情報発信をやめたことがあります。
それでも、実際にこうやって戻ってこられています。
発信媒体やツールは時代によって変わる。
でも、等身大発信で身につくのは、変わらない商売の本質・原理原則です。
SNSの操作でも、AIのコツでもない。
出会いたい人を惹き寄せて、好きなタイミングで収益化する。
その原理原則そのものです。
オンラインでもオフラインでも、いつの時代も使える。
だから、得られるのはお金だけじゃなくて、一生モノの知識。
その証拠として、僕は等身大発信を、コンテンツとして出してみると、次のような思いもしてなかった現実が待っていましたから。
こう見せると、だいたい「こんなの、君だからできたんでしょ」って言われるんですけど…
僕が情報発信を始めたのなんて、情報発信の「じょ」も知らず、どこにでもいる29歳・会社員ですからね。
こんな僕でも、等身大発信を始めた結果、お金だけじゃない一生モノの知識まで得られていました。
家族との時間を削って「数」を追っていた頃とは違います。等身大発信があるから、会社に勤めながらでも、家族との時間を守って続けられています。
僕がこの選択をできたのは、まちがいなく「等身大発信」が土台にあったから。
くり返しですが、等身大発信は単なるお金だけじゃなく、スキル・知識という「一生モノの資産」を僕に与えてくれたのです。
そして、そのやり方を“順番どおりに実践できる講座”として体系化したのが、今回紹介する「不変の集客」です。
「不変の集客」とは、自動化の仕組みにおける〝土台づくり〟とご理解ください。
自動化の仕組みづくりでセンターピンを外すと、
どんなに時間やお金をかけても、
正しく機能しません。
見た目だけ立派な家でも、
軟弱な土地に建てると沈んでしまいます。
これは当然ビジネスでも同じで、
何より〝土台づくり〟が重要であり、
これこそ「センターピン」と言えます。
一般的な教材は、フォロワー数やインプレッションといった「数」に特化させるのですが、「不変の集客」は「出会いたい人」に特化させて作ります。
そして、
自動化の仕組みにおけるセンターピンは、
間違いなく次の3つです。
1)ポジショニング設計
2)ブランディング設計
3)コンテンツメイキング
今回の企画では、
この3つにフォーカスを当てて、
さまざまな角度から解説することにしました。


土台が全然できてない状態で
商品をつくっても売れませんので。
この土台3つをつくれば、
出会いたい人を自然と惹き寄せられます。
だから、フォロワー数やインプレッションを追う消耗戦に行かなくていい。
集客とは、ただ人数を集めることではありません。
自分が出会いたい人と出会うためのものです。
「不変の集客」に参加すると、
出会いたい人を自然と惹き寄せるための、土台の作り方が手に入ります。
くり返しですが、「不変の集客」は、
「楽してフォロワー数を増やすAI術」のような小手先ではありません。
出会いたい人を自然と惹き寄せる。
その自動化の土台づくりです。
AI時代に求められるのは、
5〜10年後も使える本物のスキルです。
いま「次こそ、止まらずに発信したい」と思っているなら、
その第一歩をここで踏み出しましょう。
ここから「不変の集客」の企画内容を紹介します。
本編は、全16章・53本で組んだ動画講座です。
動画は会員サイトに入れていくので、一度企画に参加すれば好きな時にログインして学べます。
また今回は、参加してくれた人の感想やメールへの返信も取り入れながら、企画自体を育てていきます。
そのため、現時点で上がっているものが全てではなく、まだ作成途中になります。できた章から、順に足していきます。

出会いたい人を惹き寄せたい。自分の経験を活かして発信したい。でも、何から始めたらいいのか分からない…。
そんなあなたのために、自動化を前提とした情報発信の土台を作るロードマップを用意しました。
短期間のテクニックではなく、本講座の全体像を、はじめに解説します。
注意点です。動画は1回で終わらせないでください。何度も繰り返し見て、頭に入れてください。
正しい手順を知らず、フォロワー数やインプレッションといった「数」を追い、遠回りしてしまうからです。やみくもに発信しても、土台がなければ成果につながる道筋はありません。この講座では、ムダな回り道をせず、自動化を前提とした土台の作り方をお伝えします。
多くのフォロワーを集める消耗戦ではなく、あなたという存在に価値を感じる少数の人と出会う。それが先です。プラットフォームに依存すれば、アカウントをもう一回作り直すことになります。だからこの講座のゴールは、自動化を前提とした情報発信の土台を作ることです。
短期間で稼ぐテクニックに頼ると、いつか必ず行き詰まります。書いていない間も残る発信にするには、土台が先です。本講座では、何年経っても、出会いたい人を惹き寄せ続けられる発信の作り方を解説します。
「数」だけ追いかけて消耗する世界線にいるのか、出会いたい人を自然と惹き寄せる土台を先に作るのか。どちらを選ぶかで、続き方が変わります。本気で次こそ止まらずに発信したいなら、正しい順番から入りましょう。この講座が、あなたの第一歩を全力でサポートします。

情報発信は、気合いで続けられると思っていませんか?
実は、自動化を前提にしないと、どこかで疲弊します。
自動化を前提とした情報発信の土台の作り方を解説します。
いつまでも自分から手動でセールスをかけて、商品を買っていただく。自分の時間を切り売りするような商品やサービスを販売し続けると、疲弊していきます。収益も大事ですが、何より尊いのは時間です。土台さえ作れば、あとは淡々とコンテンツを作っていけばいい。本講座では、その考え方をお伝えします。
店舗で接客していると、あなたは1人しかいないので、1人のお客さんしか相手できません。インターネットだと、1つのコンテンツを作れば、100人に見られても、1万人に見られても、100万人に見られても、あなたは一つのコンテンツを作ればいい。本講座では、この違いを踏まえた土台の作り方をお伝えします。
家でも何でも、土台が脆かったら崩れます。アカウントをもう一回作り直し、ゼロからやり直さなきゃいけない人が、実際にいます。労働し続けないと稼げない、という状態にも陥ります。本講座では、そうならないための土台の作り方を解説します。

フォロワー数やインプレッション数ばかりを追いかけて疲弊していませんか?
実は、集客とは人を集めることではありません。人を惹きつけることです。
集客という概念を壊して、惹きつけるという考え方をお伝えします。
個人も企業も、オンラインでもオフラインでも、「商品はいいはずなのに人が集まらない」と頭を抱えています。集客は、マーケティングの中で最も難しくてコストのかかる部分です。人を集めることに躍起になるのではなく、自分の価値観や世界観を出して、そこに興味や共感を抱いてくれた人を惹きつける。本講座では、その考え方を解説します。
SNSでフォロワー数万人を集めても、SEOで数十万PVを集めても、実は全然稼げていない人はものすごくいます。薄いアクセスを集めても、商品は売れません。本講座では、数より質という集客の話を解説します。
友達100人います、という人と、親友が5人います、という人。どっちが大事かは、言わなくてもわかります。数だけ自慢しても、本音を話せる人が何人いるか。親友が1人でも2人でもいる方が、大事です。本講座では、集まる人の質を見る集客をお伝えします。

AIのせいで自分のブログやSNSは無価値になるのでは、と不安になる人は少なくありません。
しかし、無価値になるのは、単なる情報だけを出す発信です。
AIと競合しない発信の作り方をお伝えします。
右を向いても左を向いても、上を向いても下を向いても、情報だらけです。インターネットを通じるなら、情報はいくらでも手に入ります。単なる情報だけ提供しても、埋もれてしまいます。極めつきが、AIです。本講座では、情報の出し方ではなく、ずらす先をお伝えします。
競合すると、僕ら人間は勝てません。AIは、電力が走っていれば、1万個でも1兆個でも、コンテンツを作り出せます。声すら学習して、あたかも本人が喋っているように作るツールもあります。一方、僕らは体力にも時間にも限界があるので、作れる量は限られています。量で勝負した時点で、終わりです。本講座では、テクニックの前に、コンセプトとブランディングをお伝えします。

ポジショニングは、あとから決めればいいと思っていませんか?
実は、スタート時点の決め方で、そのあとの進みやすさが変わります。
誰に、何を届けて、どんな未来を約束するかを仮決めするところから解説します。
意外とやってない人が多いです。やるとしても、あまり時間をかけずに「こんな感じでいいかな」と手を抜く。そうすると行き詰まり、軸がぶれて、結局続かなくなってやめてしまいます。本講座では、ここを固める理由をお伝えします。
バチッと決めなくていい。仮に決めた方が、これからどういう発信をしていくべきか、勢いにつながります。誰に、何を届けて、どんな未来を約束するか。ここが分かっただけでも発信の軸は固まります。ジャンルをコロッと変えると、アカウントは1から作り直しです。またゼロ。そこで消耗して、諦める人が多い。本講座では、仮決めの進め方を解説します。
1. 自分軸を見つける
2. 競合を調査する
3. ターゲットを調査する
4. コンセプトを定める
5. 作る商品を考える
本講座では、この1から5を一つずつ解説します。

情報発信を始めるとき、多くの人は「稼げるジャンル」を基準に選びます。
しかし、興味のないジャンルでは書くのが苦痛になり、途中で挫折しやすくなります。
やりたいこと、発信できること、人より詳しいことを見つける方法を解説します。
稼げると言われるジャンルに参入しても、多くの人が途中で挫折します。競争が激しすぎて、個人が同じ土俵で戦うのは困難です。本講座では、大企業と戦わずに済む、自分の内側から決める方法をお伝えします。
自分軸を見つける目的は、自分がやりたいことは何か、自分が発信できることは何か、自分が人より詳しいことは何か、を自分で見つけることです。興味があることなら、調べるのも書くのも苦になりません。本講座では、頭のもやもやを全部書き出すところから始めます。
世の中に出ている本は、だいたい「市場から考えなさい」と書いてあります。それは企業向けです。個人の発信は、情熱を持って継続することが大事です。心からやりたいことをやらないと、そもそも続けられません。本講座では、自分の得意を活かしつつ、市場のニーズと掛け合わせる話を解説します。

「競合なんて見ずに、自分の道を行けばいい」と考える人は少なくありません。
しかし、お客さんは「比べて」から選んでいます。
比べられたときに選ばれるための競合調査をお伝えします。
お客さんは、あなたの発信と、ほかの人の発信を見比べる瞬間があります。そのとき2人が同じことを言っていたら、発信歴が長い人や実績がある人の言葉を信じやすくなります。自分軸で書くときに競合を見すぎると、自分の言葉が出てこなくなる。でも、商品をつくって売る段階では、競合は切っても切り離せません。本講座では、競合調査をやる時期とやる理由をお伝えします。
お金、健康、人間関係、キャリア。人がお金を払ってでも解決したい悩みは、昔からほとんど変わりません。まったく新しいジャンルを探すより、すでに売れているジャンルの中で、自分軸と重なる場所を見つける方が早い。本講座では、売れるジャンルの見つけ方を解説します。
表に出ている数字だけでは、その人が本当に稼いでいるかは分かりません。人気のインフルエンサーを真似した結果、実は稼いでいなかった、では時間がもったいない。本講座では、同じジャンルの人の商品・値段・売り方まで調べる方法を解説します。

「誰にでも届けたい」と思っていませんか?
実は、多くの人がターゲット設定を曖昧にしたまま、失敗しています。
誰に向けて書くかを決める方法を解説します。
情報発信する目的は、ターゲットの絶望的な今の状態から、理想的な未来へ導くことです。誰に向けて書いているのかが曖昧だと、内容がブレて心に響きません。本講座では、顔を思い浮かべられる一人に向けて書く方法をお伝えします。
よく教材に「ペルソナ設定をしましょう」と書いてあります。架空のペルソナは、全く推奨していません。AIに聞けば、年齢も職業も年収もきれいに並びますが、その人が夜に何を検索していたかは分かりません。本講座では、架空の人物ではなく、実在する一人の決め方を解説します。
まだ何も始めていないところから、生身の人間と話すのは難しいです。最初は、過去の自分をターゲットにするのが間違いない。自分が経験していないことは、うまく発信できません。自分がめちゃくちゃ悩んだことは、深く理解できている。乗り越えた自分が今ここにいるから、書けるのです。本講座では、過去の自分に向けた発信を軸にします。

多くの人は、コンセプトを「かっこいい一言」だと考えがちです。
しかし、コンセプトは、自分の発信軸がぶれないようにするためのものです。
コンセプトの定め方を解説します。
一言で言うと、発信軸がぶれないようにするためです。定まっていると、発信に迷いがなくなって、勢いが出ます。発信を見ていると、何かに向かってやっている人と、行き当たりばったりで上辺のノウハウだけ喋っている人がいます。本講座では、ぶれないための決め方をお伝えします。
迷走しやすくなります。誰に自分が向けて発信しているのかが分からなくなる。どんな情報発信をすればいいのか分からなくなる。どんな商品を作ればいいのか分からなくなる。行き当たりばったりになって、きれいな言葉だけが残って、お客さんがいなくなります。本講座では、そうならないための3つを埋めます。
誰に。何を届けて。どんな未来を約束するか。いちばん大事なのは、どんな未来を約束するか、です。固まりきってから出そうとすると、出せません。仮でいい。ただしジャンルを180度ひっくり返すと、それまでの信頼が壊れます。本講座では、その線引きまで扱います。

商品をつくるなら、最初に見るべきは「読者がつまずく壁」です。
多くの人は自分がつくりたいものから考えがちですが、商品は、その壁を壊すための道具です。
コンセプトから逆算して商品を決める方法をお伝えします。
読者が「絶望的な今」から「理想の未来」へ向かう途中には、壁が立ちはだかります。その壁を壊す道具が、商品です。理想の未来が遠いほど、途中の壁は増える。だから商品は、壁の数だけつくれます。本講座では、壁の見つけ方から商品の並べ方までを解説します。
値段を安くしすぎると、たくさん売らないといけない消耗戦になります。値段は、中身の量だけでは決まりません。誰に、どんなイメージで届けているか。つまりブランディングで決まります。本講座では、値付けの考え方をお伝えします。
アフィリエイト、広告、企業案件。自分で商品をつくらなくても、収益化する方法はあります。本講座では、商品がない段階でもできる収益化の例を紹介します。

「ブランディングって、自分を盛ることでしょ?」と思ったことはありませんか?
実は、ブランディングとは、お客様にどんなイメージを持ってもらうか、です。
買う前に「この人だ」と感じてもらうブランディングをお伝えします。
ヴィトンなのかダイソーなのかで、全くイメージが違います。みんなの心の中に、すでに刷り込まれています。ダイソーが今からヴィトンと肩を並べようと思っても、無理です。「100円均一でしょ」というイメージを、国民が持っているからです。第一印象がついてしまったら、覆すのは難しい。売れないし、価格も上げられません。本講座では、このイメージの決め方を解説します。

センスがないと、ブランディングはできないと思っていませんか?
実は、売れている人には共通する要素があり、部品に分けて組み立てられます。
売れる人の要素と、ブランディングの組み立て方をお伝えします。
天才ブランディングも、努力アピールも、NGです。再現性を感じられなくなるからです。「あなただからできたんでしょう」「自分にはこんなにやるのは無理だな」と感じられたら、それで終わります。本講座では、「自分にもできそう」と感じてもらえる見せ方をお伝えします。

一度決めたブランディングも、発信を続けるうちに崩れることがあります。
何気ない一言で、自分から壊してしまうことがあるからです。
気づかないうちにやってしまう逆ブランディングと、世界観のつくり方をお伝えします。
自分の商品を、自分で「高いですが」と言ってしまう。安売りする。どうでもいい自分語りを続ける。身内で盛り上がる。どれも悪気はありません。でも、読者から見ると「この人の商品は、その程度なんだ」と伝わってしまいます。本講座では、よくある逆ブランディングの例と、避け方を解説します。
好きな人のことを「なんで好きなの?」と聞かれても、うまく言えないことがあります。世界観も同じです。一つの要素で決まるものではなく、日々の発信の積み重ねでできていきます。本講座では、日常の中から世界観を拾う方法をお伝えします。

正しい情報を出しても、読まれなければ届きません。
人は文字を読みません。ただし、ストーリーなら読みます。
ストーリーを入れて書くコンテンツの作り方を解説します。
主に、無料で出す文章の作り方です。Xの攻略やSEOのテクニックより先に、スペックやノウハウの解説ではなく、感情を揺さぶる物語形式であることが大前提です。本講座ではこの作り方をお伝えします。
多くの発信は、スペックやテクニックだけを情報として語っています。「ブログで月10万円稼ぐ方法」「インスタで100万円稼ぐ方法」。ぶっちゃけ面白くない。面白くないと、人はその情報を読めません。「ブログで月10万円まで稼ぐためになった本10選」「Xでバズるためのコツ50選」も、目には留まるかもしれませんが、長々書かれると途中で飽きます。本講座では、ストーリーを入れる理由をお伝えします。
人は情報の羅列では心が動きません。自分の経験から書いた文章なら、没頭して読み、ファンになります。検索のテクニックより先に、一人に刺さるストーリーを書く。本講座では、その書き方をお伝えします。

アクセスを集めたいなら、SNSでフォロワーを増やすことだけが道ではありません。
大事なのは「数」より、「届けたい人がいる場所」で発信することです。
SNSが苦手な人でもできるアクセスの集め方をお伝えします。
届けたい人がいない場所で、どれだけ大きな声を出しても届きません。同じ人でも、集まる媒体が違えば、客層がまったく違います。そして最後は、メルマガやLINEに登録してもらえる導線がつくれる媒体を選ぶことです。本講座では、発信する場所の選び方を解説します。
SNSは、数を追う場所ではなく、価値観が合う人と出会う場所です。本講座では、苦手でも続けられるSNSとの付き合い方をお伝えします。
発信を見て気になった人は、次にプロフィールを見に来ます。ここで経歴を並べるだけでは、次のコンテンツは読まれません。本講座では、読者が「この人の話をもっと聞きたい」と思うプロフィールの作り方を解説します。

売り込まずに選んでもらいたいなら、商品のよさを説明するだけでなく、感情を動かすことが重要です。
人は感情で買って、あとから理由をつけています。
ストーリーで感情を動かし、売り込まずに選んでもらう発信の作り方をお伝えします。
子どもの頃に夢中になったゲームやアニメも、よく見ると同じ流れでできています。主人公が悩み、出会い、試練を越えて変わる。この型に自分の経験を当てはめると、読まれやすい形になります。本講座では、経験談をストーリーにする型をお伝えします。
買ったあとで比較して、「やっぱりこっちで正解だった」と理由を探す。多くの人が、そうやって買い物をしています。だから、機能を説明する前に、感情が動く話が必要です。本講座では、感情と論理の順番を解説します。
信用、目的、問題点、手段、投資、行動。この6つを日々の発信にさりげなく入れていくと、読者は自分から「欲しい」と思いやすくなります。いちばん大事なのは信用です。本講座では、6つの教育を発信に入れる方法をお伝えします。
※特典講座01〜03は、順次公開します。

メモや日記、こだわりすぎていませんか?実は、きれいに整理するより「感情を残すこと」が重要です。誰でも始められる、AI長期記憶の作り方のコツを解説します。
Obsidian(第2の脳)、SuperMemory(第3の脳)、AIエージェントなど、シンプルなルールを守るだけで、忘れた感情を呼び出せる方法を紹介。探す時間を減らし、過去の自分に書く材料を保管することができます。
AI長期記憶は完璧なデータベースを目指すのではなく、最低限のポイントを押さえた「第3の脳」を心がけるのが成功の鍵。すぐ試せるやり方をまとめます。

「発信の時間がない…」そんな悩みを抱えていませんか?実は、まとまった時間があるかどうかより、スキマの使い方で確保できる時間は大きく変わります。本特典では、忙しい中でも発信時間を生み出す方法を解説します。
単なる早起きだけでなく、ムダを削り、通勤・昼・家事に作業を乗せるテクニックを習得。小さな修正で大きな時間を生む使い方を手に入れましょう。今日から試せる具体例も紹介します。
「ちょっとした時間の使い方」で、発信が続く驚きをぜひ体験してください。

情報発信では、思考整理、記事、動画、音声、LP作りなどさまざまな作業が発生します。これらを効率よくこなすための愛用ツールを選んで紹介します。
頭のもやもやを図にする道具、記事を載せるブログの見た目、動画を切る編集、AIで作業を速くする機能、感情を長期記憶するサービス、音声入力で執筆時間を短縮する機能、LPを組み立てる道具など、発信がスムーズになるツールを紹介します。初心者でも入れやすいものを選びます。
時間をかけずに発信の土台を作るには、使えるツールを活用するのがカギ。作業のムダを省き、より多くの時間を土台づくりにつなげましょう!

学ぶだけで終わらせない!学んだ内容をすぐにアウトプットできる専用ワークシートを完備しています。知識をインプットするだけでは成果は出ません。ワークシートを活用することで、考えを整理しながら、実践に落とし込めるよう設計されています。
「何をすればいいか分からない…」で手が止まる時間を減らせます。ワークシートに沿って進めると、発信の軸が見えてきて、実践に移りやすくなります。
「動画を見て終わり」ではなく、即行動に移せる環境を用意しました!あなたの発信の土台づくりを、一歩ずつ前に進めましょう!

「好き・得意・価値観はわかった。でも、どのジャンルで発信すればいいの?」そんな迷いに、10問で向き合います。質問に答えるだけで、あなたに向いている市場と届け方、そして、いまの立ち位置がわかります。
結果の画面に、ワークシートで出した好き・得意・価値観を入れて「統合して診断する」を押すと、あなたの発信ジャンルのたたき台が、その場で1行になります。そのままAIに渡せば、3つの案に磨いてくれます。
登録不要、約3分。まだ実績がない人でも、「一歩先の先輩」「挑戦を実況する人」として語れる場所が見つかります。発信の方向に迷ったら、何度でもやり直してください!

特別に本編のテキスト概要版もご用意します!「動画で学びたいけど、あとで見返したい」や「スキマ時間にサクッと復習したい」というときのために、各章のポイントをテキストにしていきます。
これにより、移動中や仕事の合間でも、動画を見る時間がなくても、必要な情報を即座に確認できる!ポイントをすぐに振り返れるので、知識が定着しやすくなります。
本来は動画講座のみの販売なので、これをサポート特典につけるべきか悩みましたが…もういいでしょう!この特典を活用し、あなたの発信の土台づくりを前に進めていきましょう!
※テキスト概要版は、本編の章の公開に合わせて、順次足していきます。

発信で成果を出すためには、学んだ知識を実践し、改善を繰り返すことが不可欠です。しかし、多くの人が途中で挫折してしまうのも事実。このプレミアムメール講座では「続けるための考え方」「実践すべきポイント」「失敗を回避するコツ」などを30日間にわたってお届けします。
1日1通の配信を30日間かけて、自動化の仕組みづくりの土台を強固にするために、さまざまな切り口から解説していきます。
各メールには、講座本編では伝えきれなかった考え方や、僕の体験談を掲載。あなたが発信を続けて成長していけるよう、フォローします。
参加者からいただいた返信や質問なども、メールの中に反映していきます。
たった1通のメールが、あなたの行動を変え、結果につながるきっかけになるかもしれません。このフォローアップを活用し、発信の土台づくりを加速させましょう!

※Discordはこれから用意します。準備ができたら、メールでお知らせします。
僕のコンテンツを購入された方には、僕が表のフィールドで一切言及していない、購入者限定コミュニティへ招待していきます。
僕がリアルタイムで実践していることなども、ガンガン共有していきます。Discordによるグループチャットに参加して、ここだけ有益情報や新しいTipsなど飛び交う場所にしていきます。
コンテンツの更新や不定期のコラム配信、少しずつ足していきますので、一緒に育てていきましょう。
価値観や考え方が似ているメンバーと、横のつながりもつくってほしいなと思います。


安心してください。
僕も、ずっと思っていたことです。
自分のことは自分がいちばん見えないものですからね。
だからこの講座には、質問に答えていくだけで「好き×得意×価値観」を探していける「発信軸ワーク」を付けています。無料のAIに貼るだけで使えます。
好き×得意×価値観は、ひらめきを待つものではなく、道具を使って探し出すもの。
その道具は、僕の方でしっかり用意しました。
僕自身も未だに、自分軸を見失ったり合ってるか不安になったりします。
そういうタイミングで、この発信軸ワークを使いながら、何度も「好き×得意×価値観」を確かめていますよ。
なお「不変の集客」は、
どんな人に向いているのか?というと、
という感じです。
なお、向かないのはというと、
という感じです。
以上のような人は、間違っても「不変の集客」を手に取らないでください。
スキルや知識の習得を怠ったり、作業せずAIをポチポチしたりするだけで稼げる、そんな甘いノウハウは世の中にありません。
努力ゼロで稼げる美味い方法を探している人や、ルールを破ってでも稼ぎたい非道徳的な人は、いますぐこのページを閉じてください。
また、芸能人やスポーツ選手などの情報を扱うトレンド発信や、自分を出さないアフィリエイトの手法を期待している人も、ご期待に添えない可能性がありますので注意してくださいね。
また、商品づくりや自動化の仕上げまでを、この企画だけで終わらせたい人も、ご期待に添えない可能性があります。今回は土台までです。
僕の情報発信の土台となる、ポジショニング設計・ブランディング設計・コンテンツメイキングの考え方が詰まった本講座。
僕はこれらのノウハウを習得するのに3年以上、100万円以上の自己投資をしてきました。
遠回りした分だけ、失敗の経験値だけは人より多いです。
あの頃の自分が知りたかった中身だと確信しているので、
安売りして届けようとは1ミリも思ってなく、受講料として49,800円で案内します。
ただ、過去の自分へ届けるようにこの手紙を書いてきたのですが…
参加費が49,800円だと、
戸惑ってしまう自分がいるのも事実。
僕の理念としても、
あの頃の自分のように情報発信をやめてしまう人を、
1人でも減らしたい
と本心で持っているので、
「本気で次こそ止まらずに情報発信をしたい」
というやる気のある人には
1人でも多く参加してほしいのです。
とは言っても、
遠回りしてつかんだ中身なので、
安売りできる内容ではありません。
たくさん考えた末、
最終的に先行参加の価格として9,800円にさせていただきます。
これだけの土台を詰め込んでいくので、
正直安くしすぎて後悔するかもしれません。
でも9,800円なら、
悩みまくっていた昔の自分でも参加できる。
なので、感覚的には49,800円払ったつもりで、
前のめりになって企画に参加してほしいです。
もちろん参加費は9,800円なので、
残り約4万を払う必要はありません。
しかし、49,800円と聞いても
「高すぎる」と思うぐらいなら、
参加しないことをおすすめします。
49,800円−9,800円の差額約4万は、
ぜひ設備投資や経験代にあててください。
4万あれば仕事の道具を揃えられるし、
それにより作業の続きやすさは上がります。
普段なら行かない場所に行ってもいいし、
家族でご飯に行ってもいいです。
どんな形であっても、
あなたが経験してきたことは、
今後すべて発信の材料になり、
財産になっていきます。


幼い頃から吃音でメンタルはボロボロ、大学院は半年で中退、FXで約268万円の損失、8種類以上の副業にチャレンジして3年以上遠回りをした………
ここまで、うまくいった話も書いてきましたが、もともとは「いかにもアレな人生」を送っていた時期があります。
こういうセールスレターって、よくあるじゃないですか。
「昔はダメダメのズタボロで、でも師匠に出会いこの方法を学んだら、私の人生はガラリと変わったのです…!」みたいなやつ。
僕も本当にそのまんまなので、あまりにも恥ずかしくて、どん底の話は本編にはあえて書きませんでしたが、まさに失意のどん底を経験しているんです。
そこから、ホントたまたま見た本をきっかけに情報発信の世界へ足を踏み入れ、遠回りしながらも、人生は少しずつ変わっていきました。
泣きながら書いた吃音の1冊目のKindleで届けたい人に届いたり、書いていない間に月1万円以上の印税が入る月があったり…
気付けば、失敗を出した発信が残り、書いていない間も小さな自動販売機が働く人生になっていました。
そのきっかけは、紛れもなく「等身大発信」をしたこと。
そして「たまたま」なのか、偶然なのか、巡り合わせなのか、あなたは今、僕が書いたこの長い手紙の最後まで読んでくださっています。
これも、ひとつのご縁かもしれませんね。
等身大発信という、自動化を前提にした情報発信の土台を作り、自分の経験が残る場所を手に入れる。
もし、あなたも「そんなワクワクする人生を手に取りたい!」と望むなら、どうぞ企画に参加してください。
全力で受け止めてみせます。
まるちゃん

